Storyわたしのストーリー

ando masakazu profile photo

事業やサービス成長を支援する伴走
ブランディングパートナーです。

世の中には、素敵な想い、
よいサービスや商品がたくさんあります。

しかし、それをうまく出せていない
伝わっていないだろうと感じることが
たくさんあります。

デザインからはじまりブランディング、ビジネス、マーケティング、デザイン、ひととひとのことを考える業界で、ものづくり、ことづくりに28年関わってきました。

違和感やもったいないに、広く気付けるようになりました。

そんなわたしだからできることがあるかもしれない。
みんなも活きて、わたしも活きること。

Concept (Tagline)

(タグライン)私の軸になる想い

#かかわるみんないい感じ

Mission

果たすべき役割、やるぞということ

ブランディングデザインとデジタルで
地域や小さな事業を元気にする

Vision

こうありたい姿、みんなと自分の未来像

自分たちのことを
自分たちでポジティブに進めていく

Value

行動指針、こうやっていくぞ

元から耕し本質を実らせます

見た目だけを整えるのではなく、事業の(強み)を対象者起点の本質的価値(魅力)へと一緒に進めていきます。

共創の場を作ります

一人の意見や力だけではなく、対話で知恵を出し合い、かかわるみんなので価値を作り上げる「共創」を大切にしていきます。

おだやかに進めます

相手にも考えや気持ちがある。知っていること知らないことはあって当たり前。専門性をもちつつ、納得感や安心感を感じていただきつつ、目的へリードしていきます。

大切なこと。

★ 自分たちが伝えたいこと、

☆ お客様が知りたいこと。

  違うことがほとんどです。

お客様は、知りたいことが、知れていないのに、どうしようもない。良い悪い、要る要らないの前、もったいない状況を解消しましょう。

目的はどこだろう

安く作ること?
売れるようになっていくこと?
喜ばれ、喜ぶことがいい。

これ作ったらいくら?
(これは内容をお聞きしたら算出できます)

例)店舗作ってほしいんです。いくらですか?
ご希望と、そこから広さと設計と間取りと、
内容と素材と運用と、算出には内容が必要です。
(概算見積もりにもすこし打ち合わせが必要です。)

作っていくら、早く安く、一発当てる、
ということからはしていません。
(まず知ってもらうためのアピール作戦
 をするときはあります)

たとえば、

セールのときには買ってもらえる

言い換えると
セールのときしか買ってもらえない。
適正に必要とされない。

お試しや体験はしてもらえても
そこで終わってしまう。

それは望む良い状態でしょうか。

これを解決していくためのやり方があります。


できないことをサポートするために
一緒に進めるパートナー
わたしのような専門家がいます。

個性は視点で強みになる

わたしの強みとなるのは、個人で動ける柔軟性と低費用、ひととひとのお付き合い。

経営コンサルティングとの違いは、
はじめの課題整頓や計画だけでなく、デザインごとやその後の運用など長いお付き合いを通してご一緒もできること。
改めて違う業者を探す、説明しなおす必要もありません。

制作会社との違いは、
ずっとわたし。柔軟性。
違いはありますが複数人で進める会社より費用は抑えめであることはいうまでもありません。
あなたとわたしというひととひとの関係で進められること。

経営コンサルや制作会社がよくないということではありません、知人友人がたくさんいます。違うということで、すべては状況によるご縁マッチです。

できることたくさんあります!できないこともちょっとあります。

わたしは、小規模事業者、個人事業主、農家さん、団体さんみなさんにとってちょうどよく進められるパートナー、お互いを尊重して長いお付き合いをしていけるひとでありたいです。

お話ししましょう。

(共創)
スタンスはみんなで一緒に乗り越えて行こうです

(ブランディング戦略)
やり方をお伝えし、アドバイスしたり、
こうしてみようとリードしたりします。

(伝える場)
それを伝える場も用意します。
言葉、パンフレット、ホームページ、
SNS、パッケージ、みんなで集まる場


お客様がよくなる、自分も活きる。
そんな想いから
#かかわるみんないい感じ

身の回り、いまが自分ごと、世間話からしてみませんか。 
オンラインでも、ご近所ならお茶でもいたしましょう。
フォームからご連絡ださい。
(XやInstagramなどSNSからDMもOkです)

お問い合わせお待ちしております

ひげあんアイコンでコンタクトページへ遷移
Contact無料ご相談

ご依頼やお問い合わせはお気軽にまずメールでお問い合わせください。ご要望をお聞かせください。

無料相談とお問い合わせフローについて