
事業やサービス成長を支援する伴走
ブランディングパートナーです。
世の中には、素敵な想い、
よいサービスや商品がたくさんあります。
しかし、それをうまく出せていない
伝わっていないだろうと感じることが
たくさんあります。
これまでのキャリア、現場経験から、
違和感やもったいないに、広く気付けるようになりました。
デザインからはじまりブランディング、社会、ビジネス、マーケティング、ひととひとのことを考える業界で、ものづくり、ことづくりに関わってきました。
みんなで一緒に進めることがいいなと思っています。
そんなわたしだからできることがあるかもしれない。
みんなも活きて、わたしも活きること。
(タグライン)私の軸になる想い
果たすべき役割、やるぞということ
こうありたい姿、みんなと自分の未来像
行動指針、こうやっていくぞ
見た目だけを整えるのではなく、事業の(強み)を対象者起点の本質的価値(魅力)へと一緒に進めていきます。
一人の意見や力だけではなく、対話で知恵を出し合い、かかわるみんなので価値を作り上げる「共創」を大切にしていきます。
相手にも考えや気持ちがある。知っていること知らないことはあって当たり前。専門性をもちつつ、納得感や安心感を感じていただきつつ、目的へリードしていきます。

★ 自分たちが伝えたいこと、
☆ お客様が知りたいこと。
違うことがほとんどです。
お客様は、知りたいことが、知れていないのに、どうしようもない。良い悪い、要る要らないの前、もったいない状況です。
作っていくら、早く安く、一発当てる、
ということからはしていません。
(まず知ってもらうが重要で、大きなアピールが必要なときもあります)
たとえば、
セールのときには買ってもらえる
言い換えると
セールのときしか買ってもらえない。
適正に必要とされない。
それは望む良い状態でしょうか。
試用や体験はしてもらえても
そこで終わってしまう。
これを解決していくため、ブランディングではやり方があります。
進めるパートナー(わたしのような専門家)がいるということです。
(共創)
スタンスはみんなで一緒に乗り越えて行こうです
(ブランディング戦略)
やり方をお伝えし、アドバイスしたり、
こうしてみようとリードしたりします。
(伝える場)
それを伝える場も用意します。
言葉、パンフレット、ホームページ、パッケージ、みんなで集まる場
強みとなるのは、個人で動ける柔軟性と低費用、ひととひと。
経営コンサルティングとの違いは、はじめの課題整頓からデザイン、その後の運用まで通してご一緒もできること。制作会社との違いは柔軟性、あなたとわたしというひととひとの関係で進められること、複数人で進める会社より費用は抑えめであることはいうまでもありません。
ブランディングパートナーとしてお客様がよくなることを支援して、自分も活きる。
そんな想いから
#かかわるみんないい感じ
身の回りいまが自分ごとお聞かせください、世間話からしてみませんか。
オンラインでも、ご近所ならお茶でもいたしましょう