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ブランディングとマーケティングは兄弟

ブランディングとマーケティングは兄弟

安藤雅一(ひげあん)

2022年6月29日

ちょっと経歴を

幼少の頃からいわゆるお絵描きが大好きで広告の裏白にぐりぐり落書きばかりしていました。

そして大学時代に知人がMacintoshを持っていてなんかかわいいなと思いつつ学校ではPCを使いコマンドプロンプトを打ち込んでいました。工学部情報処理科だったんですよ。

そしてあるとき勢いでLC475というパーソナル機のナイスな虹色りんごを手に入れたんです。これがはじまりかもしれません。

そもそもなんなん

マーケティングやブランディングって広かったり重なったりいろいろな定義があります。
ですのでこの記事は、制作業26年、制作実務からプランにグングまでしてきて、結果ブランドマネージャー資格を取得し、事業企業を支援しているわたしの私見になります。
ただ理解のお役にはなれたらと思います。

集客マーケティング

商品やサービスの良いところをアピールして、知ってもらって、買ってもらう。いわゆる集客、販売することの手法と思っています。

市場分析、デジタルマーケティング、コンテンツマーケティング、、、深掘りした領域はプロフェッショナルのお力添えが必要です。

でも概念は変わらないと思います。

商品がある。 もちろん良い商品であることが望ましい。

その商品の市場を調べてポジショニングする。

そのなかで自分の商品にマッチするひとを定義する。ターゲティング。

商品の良いところを、いいものだから買ってくださいねとその方達にアピールする。

伝わりマッチしたら買ってもらい成果とする。

お客様のニーズを捉えてしっかり成果にする手法と考えています。

100円均一からしたら8倍です!
でも案件をしっかり、でもモチベーションがアップして
大切な案件が進められるなら800円てかなり安くないですか!?

どれだけ作業部屋をきれいにしても、費用を掛けて環境を整え音楽掛けてみても。

案件に直面していつも使う一番大切な案件ノートは大切でもあります。

ものの価値ってなんでしょうね。

マルマンさんの #Mnemosyne #ニーモシネ

https://www.e-maruman.co.jp/lp/mnemosyne/

リッチノートはモチベーションがあがる(弾む)ツールとしてとても良さそうです。もちろんケースバイケースです。100円ノートも活用していきます。

ブランディングの真理には、こだわり、モチベーションをあげることでもあります。

紙というモノとしての機能的な価値のほかに、それを使った自分がかっこいい、モチベーションがあがる。

使いやすかったりしてリピートする、ファン化ですね。

8倍のノートを買う心理(気持ち)を知ること。

価値があるんです。

自社や商品の価値、お客様が費用を払ってくれること、あなたに託そうとしてくれる価値はいくらぐらいになるのでしょう。そんなブランドとブランディングをわたしと一緒にしていきませんか?

まずはブランドとブランディングとはこれですとお伝えすることができます。
それを知っていただくだけでも大変な気づきになると思います。
事業は飛躍的に進むのではと思います。
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