Love Letterご支援やデザインの考え方

「もったいない」を、「いい感じ」に変えていく

世の中には素晴らしい想いやサービスがたくさんです。でもそれがうまく伝わっていない「もったいない」を感じています。

もったいないの原因は、送り手の「うちのこれいいんだよね(強み)」と受け手の「わたしが知りたい(魅力)」の間にズレがあったり、伝える場やツールの用意が難しかったり、それ自体を知らないことがあります。

わたしならそれらを解消して、あなたが事業をポジティブに進めるお手伝いをする。そしてわたしも活きていく、私がこの事務所を運営して支援業をしている理由です。

なんでもできるわけではないけど、できることがある

ブランディングとデザインで28年のキャリアで、方針は「#かかわるみんないい感じ」です。「自分ごと」「したいこと」のできないことを専門家としてお手伝いするスタンスです。単にものを作る外注ではなく、一緒にものごと進めるパートナーでありたいと考えています。

元から耕し、本質を実らせる

見た目だけを整えるデザインはできません、目的のために本当に必要なデザインをしていきます。まずはお話し合いをして、あなたのこと、事業をしていく理由など、根本や土壌を「元から耕す」ことを大切にしたいです。あなたが「当たり前」と思っていることのなかのに隠れている価値を見つけていきます。それをお客様に届く形(言葉や表現)へ 「翻訳」 します。

本気の自分ごと

あなたの想いや事業は簡単なことではないはずです。したいことがある、でも自分ではどうしてもできないから誰かやってくれないかそれでも進めたいことなんだ。まさしく自分ごとを進めるための助っ人(パートナー)のわたしの出番です。本質的なことを進めるには時間と費用が必要です。やってもらうではなく自分自身の時間も必要になります。新しく学んだり挑戦する必要も出てきます。決意が必要です。主役はあなたで自分ごとだからです。

しっかり進めれば大切な魅力ができあがります。それをお手伝いすることがわたしがパートナーと名乗っている理由です。
本気の自分ごとを応援します。

about me自己紹介

  • 名 前

    安藤 雅一(ひげあん)

  • 役 割

    ブランディングパートナー
    コミュニケーションデザイナー
    デジタル庁デジタル推進委員
    Figma Community Leader

  • 土地柄

    出身地:茨城県神栖市(旧波崎町・神栖町)
    暮らし:千葉県流山市
    その他:千葉県市川市、神奈川県藤沢市

  • 趣 味

    30坪の菜園で通年野菜作り8年目
    レザークラフト(ヌメ革の小物)
    ロードバイク(富士川、江戸川、りんりんロード)
    車泊旅(北海道、青森、四国など)

ブランディングデザイン現場体験とデジタルまでの広い知見

幼少の頃はチラシ裏の白にお絵描き好きでした。小学校の写生会で入賞したら母が喜んでくれたこと自分もうれしかったこと、その後工作なども好きでした、ものづくり原点です。大学では情報工学を専攻しプログラミングを習得。当時まだ日本に入ってきた虹色のMacintoshとグラフィックに出会い虜になりました。表現と言語の両方を習得。

その後仕事としては商業デザインの道へ進みました。150社以上の会社案内制作に携わり事業の特長をたくさんまとめてきました。また店頭に並ぶパッケージデザインや地域の実店舗集客まで、幅広く「伝える場」のお手伝いをしてきました。現代ではデジタルも必要で、プログラミングや論理も活かせホームページの表現も機能もできることになりました。SNS、汎用デジタルまで扱うようになりできることが広がりました。

現在は共創をテーマにしたFigmaというグローバルデザインツールの公式コミュニティマネージャーも務めています。アナログなものづくりの温かさと、デジタルツールの利便性の両方を知っているからこそ、あなたの自分ごとを「実現すること」「ちょうどいい」ご提案と伴走支援ができます。

進めるならなぜこうしているのか、自分ごとなのだから知りたいですよね。納得感と安心感を持っていただけるよう進めます。


長い記事をお読みいただきありがとうございます。考え方を感じていただければ幸いです。

そんなわたしを必要としてくれましたら、まずはお話ししましょう。
楽しみにしています。

  • ご支援

    ジブンゴトブランディング

  •   1

    自分たちの強みと魅力を知ること

  •   2

    自分たちで使うホームページ導入支援

  •   3

    自分たちで使うデジタル導入支援

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